モデル寸法: 258 × 258 cm

4.5畳の家具配置を考える(258×258cmの比較例)

このページは家具配置を比較するための258×258cmの長方形モデルです。畳数から実際の部屋寸法を推定するものではありません。

寸法を置いて比べるレイアウト例

このページのモデル: 258 × 258 cm(床面積 6.66 m²)

図の番号を下の家具リストで確認し、残る床面や家具どうしの間隔を比較できます。

寝る場所と小さな作業台

ベッドと幅90cmの机を壁際に置く比較例です。

寝る場所と小さな作業台ベッドと幅90cmの机を壁際に置く比較例です。123

方眼は50cm間隔

  1. 1シングルベッドフレーム(外寸例)
    105 × 210 × 35 cm
  2. 2小型デスク
    90 × 45 × 72 cm
  3. 3チェア
    45 × 45 × 80 cm

作業場所を取る代わりに、独立したソファは置いていません。

家具の床面積
2.81 m²
家具を置いていない面積
3.84 m² (57.7%)
2つの家具外周間の最小距離
10 cm

未使用面積は、モデルの床面積から家具の外形面積を引いた値です。最小すき間は、家具の外周どうしで最も近い部分の距離です。図にはドア・窓の位置を表示していません。通路幅、ドアの開閉、窓、壁の凹凸、椅子を引く空間は判定しません。

この配置で試す

スマートフォンでは次の画面でリンクをコピーし、PC・横向きタブレットで開けます。

ベッドと収納を優先

机を小さくし、低い収納を加えた比較例です。

ベッドと収納を優先机を小さくし、低い収納を加えた比較例です。123

方眼は50cm間隔

  1. 1シングルベッドフレーム(外寸例)
    105 × 210 × 35 cm
  2. 2幅80cmデスク
    80 × 40 × 72 cm
  3. 3低い収納
    45 × 30 × 75 cm

収納を増やせますが、机の作業面は幅80cmです。

家具の床面積
2.66 m²
家具を置いていない面積
4.00 m² (60.0%)
2つの家具外周間の最小距離
73 cm

未使用面積は、モデルの床面積から家具の外形面積を引いた値です。最小すき間は、家具の外周どうしで最も近い部分の距離です。図にはドア・窓の位置を表示していません。通路幅、ドアの開閉、窓、壁の凹凸、椅子を引く空間は判定しません。

この配置で試す

スマートフォンでは次の画面でリンクをコピーし、PC・横向きタブレットで開けます。

寸法と配置は比較用の仮定例です。畳数や間取りの標準を示すものではありません。商品外寸、部屋の内寸、ドアや窓の位置は物件図面と商品仕様で置き換えてください。

配置例で使う前提

  • ・比較例のベッドはフレーム外寸105×210cm、デスクは幅80〜90cmとして配置
  • ・同じ床面積でも、商品外寸・部屋の内寸・窓やドアの位置で使い勝手は変わる
  • ・このモデルは畳数の共通規格や実測物件の再現ではない

実際の部屋で確認すること

  • ・まず図面または内寸の実測値に合わせて部屋の幅と奥行きを変更する
  • ・ベッドフレームの外寸はマットレス幅より大きい場合がある
  • ・扉・窓・収納扉を開けたときの範囲は別に確認する

家具の寸法は家具サイズ早見表を確認してください。家具外寸や部屋の内寸、ドア・窓の位置は実際の仕様で置き換えてください。

スマホでは、家具のサイズを確認

このページの目安とサイズ早見表で比較できます。実寸での配置編集はPC・横向きタブレットに対応しています。

家具サイズ早見表を見る